今回は2009年01月

2009年01月:BELLY DANCEのEvent情報専門サイトです。アダルトダンサー集まれ!ヒップスカーフも☆


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ハウス イベント情報 in 代官山UNIT!!

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ベリーダンスちゃんねるがお届けする今回のイベントは~.

ハウス イベント情報 in 代官山UNIT


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2008年の1月に奇跡の来日を果たしたヨーロッパハウスシーンの伝説Alfredoが一年振 りに帰って来る!あの素晴しいパーティーを体験した人もできなかった人も必見! ほんとうのバレアリック、ほんとうのクラッシックを体験して欲しい。

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HORIZON presents HOUSE LEGEND ALFREDO again!!

2009.01.16(fri) at 代官山UNIT
23:30 open/start
ADV/ w Flyer 3.000yen : DOOR 3,500yen

DJ:
Alfredo
KENJI TAKIMI (Crue-L)
YODA(HORIZON)


SALOON (B3F) : Erection

DJ:
Dj Yogurt (Upsets)
CRYSTAL (TRAKS BOYS)
やけのはら
YAMADAtheGIANT (LIVErary/pureself)
ALF (THE PASTIME GANG)

VJ:
HEART BOMB
DUD

DECO:
PublicEnemy FUNCLUB

FOOD:
YUKO (UDAGAWA LOVERSROCK)
futsalcafe KEL

■<>
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3312898

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■Alfredo

アルゼンチンで生まれ、「La Capital」新聞社の映画・音楽評論家を経て、1970年 代半ばにクラブ・シーン勃興前のイビサ島に上陸する。その後、1982年にDJを始め、 「アムネシア(amnesia)」のレジデントDJとなる。そして、1987年の8月のある日、 現在も伝説として語り継がれている、ヨーロッパのクラブ・カルチャーにとって最も 重要な夜が訪れる。数名のイギリス人の若者達がヴァカンスでイビサ島を訪れ、 「amnesia」でアルフレドのプレイを体験したのだ。
その若者達とは、当時まだ無名だったポール・オークンフォールド(Paul Oakenfold)、ダニー・ランプリング(Danny Rampling)、ニッキー・ホロウェイ (Nicky Holloway)、トレヴァー・ファング(Trevor Fung)、ジョニー・ウォーカー (Johnny Walker)である。
この頃のU.K.のクラブ・シーンは細分化が進み、膠着状態に陥っていたのだが、ロッ ク、ソウル、レゲエからアシッド・ハウスや映画音楽まで一つの文脈でプレイする、 アルフレドのオープン・マインドなバレアリック・スタイルは、彼らにとてつもな く大きな衝撃を与えた。
すぐさま彼らはイビサで体験したバレアリック・スタイルをU.K.に持ち帰り、ポール・ オークンフォールドは「スペクトラム(Spectrum)」、ダニー・ランプリングは「シ ューム(Shoom)」、ニッキー・ホロウェイは「トリップ(Trip)」と、それぞれ新 しいパーティーをスタートさせた。
これらの新しいパーティーと新しいスタイルは、瞬く間にU.K.中を席捲した。 例えば、今や伝説となった「シューム」には、当初50人の客しか集まらなかったが、 1年後には毎週末クラブに入りきらない2000人ものクラウドが道端に溢れ出すという、 とんでもないビッグ・ムーヴメントに成長する。
この様な状態は1987年から1989年までの間、ずっと続いた。
この3年間は、いわゆる"セカンド・サマー・オヴ・ラヴ"と呼ばれる時期と完全に 一致する。つまり、"セカンド・サマー・オヴ・ラヴ"、"レイヴ/ウェアハウス・ カルチャー"、"マンチェスター・ブーム"、ひいては昨今の"ディスコ・ダブ"ま で、イビサに端を発する一連の出来事の引き金を引いた張本人が、アルフレドなので ある。
もし、アルフレドと彼らの出会いが無ければ、現在のヨーロッパのクラブ・シーンは 全く違う物になっていたであろう。
彼は正に、バレアリック・カルチャーの伝説の生き証人であり、イビサの代名詞的存 在である。

■KENJI TAKIMI (Crue-L / Luger E-Go)

DJ/PRoducer/Remixer。MIXCD「KENJI TAKIMI.THE DJ AT THE GATES OF DAWN-DANCESTONELIVE-」,「THE DJ AT THE GATES OF DAWN 2」はいずれもロングセラー中。多数の海外レーベルにもライセンスされたCRUE-L GRAND ORCHESTRAをはじめプロデュース作多数。CorneliusやA Mountain of Oneなどリミックス作も多数。LUGER E-GO名義での制作活動も。今年設立17周年を迎えるインディペンデントレーベル、クルーエル主宰でもある。Crue-Lの新しいコンピレーションアルバム"The Future Is Yours"が7末にリリース。

http://www.myspace.com/lugerego
http://www.crue-l.com

■YODA (HORIZON, balearic sunrise)
レーベル "HORISON" 主宰。1997年にPaul Oakenfoldを招聘、プライベート・ パーティーである "night&dawn" を経て、1999年の "Mothership" スタートとともに本格的 にDJ活動を開始。作家の清野栄一とともにフリーの野外パーティーである "balearic sunrise" を主宰するなど、 DJのみならずオーガナイザーとしても活躍している。ジャンルにとらわれないフリーフォームなDJスタイルで "Morning Tracks 1~4"、 "Music from Horison" などのMIX CDをリリース。

http://yodataro.com

■Dj Yogurt (Upsets)

90年にセカンドサマーオブラブの衝撃を受け、92年までアジア~ヨーロッパ放浪後レコード店に勤務。96年からdjを開始。98年には音楽製作ユニットUpsetsを始動。これまでリリースしたソロ作、共作、MIXCDは計50タイトルを越えている。パーティーの雰囲気に合わせつつ、一万枚を越える所蔵レコードの中から選んだ多彩な選曲で独自の雰囲気を作り上げる感覚に定評があり、06年にはFlower Of LifeやRawLife等大小60以上のPartyに参加、08年は70以上のPartyに招聘されている。09年はだちゃんぼの曲のREMIXや、KLF"CHILL OUT"のカバーアルバムのリリース等を予定中。各地で毎週のようにおこなっているDJの予定や、各種リリース情報等のチェックはこちら

http://www.djyogurt.com

■Crystal (TRAKS BOYS)

95年からDJを開始。2004年からスタートした日本産ソウル/ファンク/ディスコ/
テクノだけで構成されたDJ Mixシリーズ『Made In Japan Classics』Vol.1~3が、非売品/ネット配布のみながら、大きな話題を集める。トラックメイカーとしてはk404とのTraks Boys(トラックス・ボーイズ)名義で、2007年7月に12inchシングル「Badwiser」、そしてファースト・アルバム「Technicolor」を発表。また川崎工場地帯の某工場屋上にて行われているインダストリアル・レイブ・パーティー「DK SOUND」では、Traks BoysとしてレジデントDJを勤める。2008年10月にトラックス・ボーイズの2ndアルバム「Bring The Noise」を発表。

http://www.traksboys.com

ハウス イベント情報 in 代官山UNITでした。
ではみなさんまた次回お会いしましょう☆^^
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